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2020年9月 4日 (金)

中国製 Bluetoothマウスを購入しました(型番不明)

2020年夏…マウス購入記録第三弾!最後はちょっとチャレンジャーな感じの、なんとなく気になった中国製のBluetoothマウスの紹介です。






最後はネタ半分で買ってみた中国製マウスについての紹介です。購入したマウスは idudu ABL102 と言うマウスになります。ネタ半分で買ってみましたが、当たりだと思います。

・特徴

公式サイトは見つからず…

特徴は多数あります

  ・安価である
    いつもの理由です。消耗品だと思って割り切ります。
  ・Bluetooth対応
    ここが重要です。USBポートにレシーバーを刺す必要がありません!

  ・USBレシーバーにも対応
    Bluetooth専用では無く両方対応しています。これにより二台のPCで切り替えて使うこともできます
  ・光る!
    光る必要があるのか…青・緑・赤・紫に光ります
  ・静音
    クリック音がしないタイプです。地味に良いかもしれません。
  ・DPIが切り替え可能
    800/1200/1600が切り替え可能です
  ・充電式
    電池タイプではありません。充電中はマウス本体が光ります。またWindowsからもバッテリーの状態が見えます
    20200829c03

と、いう訳で思いの外高機能です。質感も本体がマット調になっておりチープさは感じません。また、1600DPIに設定するとマウスを大きく動かさなくても画面の端から端までポインタを動かす事ができます。また重量も軽く、静音タイプである事もあり非常に静かな感じの使い買ってです。気にしていたマウスとしての基本動作であるポインタの動きも思った通りに動かす事ができます。意外と(失礼)しっかりとしている、上品なマウスと言う印象です。

また、USBレシーバとBluetoothの両方に対応していますので、2台のPCで片方はUSBレシーバ・片方はBluetoothで接続しておくと1つのマウスを切り替えて使用する事も可能です。

DPIの切り替え/USB・Bluetoothの切り替えもマウス本体のスイッチで切り替えられますので手間なく切り替えが可能です。おまけでBluetoothとして使用する場合は、PCに何も接続しませんので万が一マウスに不良があってもPCが巻き込まれることもありません。(充電は充電器でやりましょう)

あれ?もしかして結構よい買い物をしてしまった?耐久性については分かりませんが、このお値段で2年間も使えたら十分な気がします。と、いう訳で…半分はネタのつもりで購入したマウスですがしっかり使えています。価格も安くこれは良い買い物だったかもしれません。Bluetooth接続で軽くて・静かで・光るマウスが欲しい場合は検討してみてください。





さて、暑い夏がそろそろ終わりそうですが…部屋が暑いとPCも暑い。今時のPCはちゃんと冷却しないと性能も出ない仕組みなのでPCも涼しい部屋で使いたいですね。しかしパソコン部屋には冷房が無い…、冷房のある居間でノートPCで作業をすると、デュアルディスプレイにならない…。と、言う事は…モバイルディスプレイを買ってみたくなりますね…!
最近は手ごろなサイズで手ごろな値段のディスプレイも発売されているので、ちょっと検討して見たいと思います。安い奴はやっぱり中国製ですがもしかしたら今回の様に良い製品に巡り合えるかも…。










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